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運動のために、やたらと階段を上り下りしてみる

大人の暮らし

こんにちは、渡辺有です。

いつもは効率よく家事をするよう心がけています。
なぜって、要領が悪いからです。

実際体を動かすより、手順を考えていたり、ぼーっとしている時間が長いのです。

しかしまず考えないで動く。
効率悪くてもとにかく動く。

動く習慣=やせる習慣?笑

運動だと思ってちょこまか動いてみようと思います。

*こちらは「大人の暮らしを整える。」からの移転記事です。加筆修正を行っている場合もあります。

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効率がよい=無駄な動きがない

日中は1階で過ごしています。
2階は子供部屋と寝室。
洗濯は2階で干しますが、行くのは朝のみ(たたむのも朝、干す前)。

そのため日中は、2階にほとんど行きません。

2階に持っていくモノ(トイレに置くトイレットペーパーや換えのタオル、前日に使って寝室に収納するバッグなど)がある時はリビングのチェストや階段下などに置いておき、まとめて持っていきます。

それをやめます!

2階でたたんだ洗濯物もまとめて置いておき、1階に降りるときに全て抱えて降りていました。

それもやめます!

ひとつ移動させるモノがあったら、その場でスグ持っていくことにしました。
効率悪くてもちょこちょこ動けるし、部屋にモノがたまらなくていいです。

上下の動きは運動になる

階段に限らず、上下の移動は運動になる、と気づきました。

例えばカーテンの取り外し・取り付け。
まず踏み台に乗る。
手を伸ばしてカーテンを外す。
カーテンを丸めて踏み台を降りる。

それだけのことですが、普段しない動きで、普段使わない筋肉を使います

現在専業主婦なので、普段しない掃除をしているのですが、掃除もちゃんとすれば結構運動になります

中でも踏み台に乗って高い位置を掃除するのは、体を伸ばすことにもつながって気持ちいいです。

そして体を動かすと、頭も働く気がするのです。
ちょこちょこ動いて、脳も活性化!

こまめな掃除で家も体も

こまめに掃除をすることによって、家も体もスッキリしたいですね。

現実問題、そうしたからといってやせるわけではありませんが。
しかし「思い立ったらスグ動ける」マインドがあれば、これ以上太らないかもしれません。

特にこれから寒くなると極力動きたくなくなるわけですが、その前に「スグ動く習慣」を身に付けたいと思います。

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